韓国・ソウルを拠点に活動するシンガーソングライター、HANRORO(ハンロロ)。同世代の感情を等身大の言葉で描き続け、2022年のデビューから瞬く間にインディーシーンを席巻。 2025年にはインディーズながら韓国音楽チャートで1位を獲得する異例の快挙を達成。さらに、同年にリリースした3rd EPと同名の小説『자몽살구클럽 (Jamong Salgu Club)』は全国ベストセラー1位を記録。さらに2026年、韓国のグラミー賞と呼ばれる「韓国大衆音楽賞」では「Musician of the Year」を受賞。現在、MZ世代から圧倒的な支持を得る、韓国で最も勢いのある新世代の表現者。